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  • 学ぶ意欲がアップ!(小5クラス)

    学ぶ意欲がアップ!(小5クラス)

    こんにちは。札幌の英語教室、AdELです。
    今回は、さちこ先生です。
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    水曜クラスは、小2からレッスンをスタートし、
    みんな5年生になりました。
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    初めは、英語が大好きになるように、
    毎回、楽しい授業を心がけていました。
    歌を歌ったり、体を動かしながら、
    AdELメソッドで、着々と力を付けてきたと思います。
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    5年生になってからは、学習意欲が高まり、
    英語を学びたいという姿勢が強く見られるようになりました。
    毎回、「読む」「書く」「覚える」の宿題がありますが、
    みんな、しっかりやっています。
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    初めて見る英文も、すらすら読むことができます。
    (写真の英文は、みんな簡単に読めます)
    文法の基礎固めにより力を入れ、
    簡単な読解問題も、毎回授業で行っています。
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    みんなの英語力、パワーアップですよ!
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    《宿題のおしらせ》
    ☆読む宿題→テキスト P62 チャンツ
    ☆書く宿題→テキスト P63 基本文(Kaetlynの自己紹介)
    ☆覚える宿題→文法ワーク P11の単語
  • 小学生クラスの授業を動画にアップしました

    こんにちは。札幌の英語教室、エーデルです。

    小学校の英語教育開始時期が、
    小5から小3に前倒しになります。
    小学5,6年生は教科になり、
    読み書きの指導が増え、成績が付きます
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    AdELの小学生コースでは、開講当時から、
    聞く話すだけではなく、楽しみながら
    読み書きの指導を行っています。
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    今日You Tubeに、小学生クラス(3~4年生)
    の授業をアップしました。
    この動画では、文法の基礎が自然に身に付くよう、
    be動詞、一般動詞の使い方を、
    チャンツを用いたり、体を動かしながら
    習得している様子を見ることが出来ます。
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    他の英語教室では行われていない
    AdELメソッドの授業を、
    是非、ご覧ください。
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    ホームページをご覧の上、お気軽にお問い合わせください。
  • ラン ラン ラン ♪ (run ran run)  発音のお話①

    こんにちは。札幌の英語教室、AdELです。

    今日は、不規則動詞の発音のお話です。

     

    AdELでは、中学2年生で、高校受験に必要な文法を全て学習します。

    中2 advanced クラスの生徒さんは、すでに現在完了形の学習は終了していて、

    不規則動詞の現在形・過去形・過去分詞形を覚えています。

     

    不規則動詞の発音指導は、AdEL Method (エーデル・メソッド)を用い、

    学校や塾では教えない英語の『音』を、易しく丁寧に指導します。

     

    走るの動詞、run ran run (現在形・過去形・過去分詞形)の発音は、

    カタカナで書くと、ラン ラン ラン

    何か楽しい感じですが、発音は同じではありません。

     

    run喉の奥から短く                                    (ʌ)

    ran口を横に延ばし、エの口の形をしてア        (æ)

    run喉の奥から短く                                     (ʌ)

     

    小学生からAdELで学んでいる生徒さんは、この発音の違いは自然にできますね。

    今回はしっかり 音を区別 して、ラン(ʌ) ラン(æ) ラン(ʌ)  

    正しい発音で言えるよう、練習してください。

     

    高校入試にも出題される、

    他に気を付けたい不規則動詞の発音は次回に続きます。 

  • 4技能をバランス良く (小学英語)

    おはようございます。札幌の英語教室、AdELです。

     

    今日は、学校の教育現場における小学英語の成果と問題点、

    それに関するAdELの考えについてです。

     

    現在、小学校の英語教育では、学習指導要領を基に 「聞くこと」「話すこと」を中心とした、

    アクティビティーを用いて、楽しい授業が展開されています。

    中学入学時に英語が好き という生徒は多くいますので、一定の成果があったと思います。

     

    しかし、中学校で授業が進むに従い、英語が嫌いになっていく割合が、どんどん増えていきます。

    これは、中学では、「読むこと」「書くこと」が必要になりますので、

    『音』を中心とした小学校での授業から、中学英語への移行が、上手くできずに起こってしまうのです。

     

    AdELでは、学校で小学英語がスタートした時点から、文部省の学習指導要領に疑問を抱き、

    独自の方法AdEL methodで、小学生に 「読むこと」「書くこと」の指導もバランス良く行ってきました。

     

    AdELの小学高学年クラスでは、初級者クラスの生徒さんも含め、

    教科書の新しいページの文章も読めて、英文の内容も理解できるようになっています。

    英語のルールに従い、英文を書くこともできます。

     

    AdELでは、英語を覚えることは、重要であると考えています。

    これは、単に、英単語を暗記して書けるようにするのが目的ではありません。

    早い時期に、【英語を覚える回路を脳に形成する】そのようなイメージです。

     

    毎回、「このページにある単語を3つ以上、好きなだけ覚えてね~」という宿題が出ます。

    自分で目標の数を決めてもらい、それぞれのペースで取組みます。

    初めは、簡単な単語を1つ覚えるのが大変だった生徒さんも、

    だんだん、複数の単語を、かんたんに覚えられるようになるのです。

    頭の中の【英語を覚える回路】が太く大きくなっていきますので、

    生徒さんにとっては、覚えることが特別な事ではなくなっていきます。

    この回路の形成は、将来の英語学習に於いても、大きな成果を上げています。

    事実、AdELの卒業生は、みんな英語が得意科目になっています。

     

    AdELでは、独自のAdEL method を用いて、質の高い指導をしています。

     

     

     

     

    エーデルでは、随時、入学を受付けています。
    他の教室からの編入も歓迎いたします。

    無料体験レッスンが出来ますので是非ご相談ください。

  • AdEL Method(エーデル メソッド)   ~チャンツ~

    こんにちは。札幌の英語教室、AdELです。
    今日は、AdEL Method のお話です。
    当教室では、AdEL MethodAdEL自の指導方法)を用い、幼児から中学生まで成果を上げてきました。
    楽しさを最優先する他の英語教室とは、一線を画する授業を展開しています。
    幼児対象の 『み♪イングリッシュ』 では、モンテッソーリ教育の要素を取り入れ、五感を重視した考える力を養います。
    『小学生クラス』 ではチャンツを用い、自然に文法が身に付く指導を行っています。
    (チャンツとは、一定のリズムに乗せて英語独特のリズムやフレーズ、発音などを体得する方法です)
    AdEL オリジナル チャンツ(文法) の一部を ご紹介しますね
    【チャンツ・1】 人称による動詞の使い分け
    【チャンツ・2】 単数・複数による違い
    【チャンツ・3】 疑問詞の使い分け          
    現在、小学生・中級クラスは、【チャンツ・4】を用い、
    be動詞と一般動詞を区別して、質問に正しく答えられる学習をしています。
    オリジナル チャンツは、まだ続きますよ。
    みんな、リズムに合わせて、大きな声で、楽しみながら文法の基礎を学びましょう。

    エーデルでは、随時、入学をけ付けています。
    他の教室からの編入も歓迎いたします。

    無料体験レッスンが出来ますので、是非ご相談ください。