タグ: 文法学習

  • 『can』を使って(小2〜4クラス)

    小2〜4クラスです。

    今日は『can』を使って色々とお話してみました。

    ワークも頑張りましたね! ワークが終わると・・ あらら!消しゴムのカスがいっぱい!

    次のクラスのお兄さんお姉さんのために、テーブルの上をキレイにしました!

  • AdEL Method(エーデル メソッド)   ~チャンツ~

    こんにちは。札幌の英語教室、AdELです。
    今日は、AdEL Method のお話です。
    当教室では、AdEL MethodAdEL自の指導方法)を用い、幼児から中学生まで成果を上げてきました。
    楽しさを最優先する他の英語教室とは、一線を画する授業を展開しています。
    幼児対象の 『み♪イングリッシュ』 では、モンテッソーリ教育の要素を取り入れ、五感を重視した考える力を養います。
    『小学生クラス』 ではチャンツを用い、自然に文法が身に付く指導を行っています。
    (チャンツとは、一定のリズムに乗せて英語独特のリズムやフレーズ、発音などを体得する方法です)
    AdEL オリジナル チャンツ(文法) の一部を ご紹介しますね
    【チャンツ・1】 人称による動詞の使い分け
    【チャンツ・2】 単数・複数による違い
    【チャンツ・3】 疑問詞の使い分け          
    現在、小学生・中級クラスは、【チャンツ・4】を用い、
    be動詞と一般動詞を区別して、質問に正しく答えられる学習をしています。
    オリジナル チャンツは、まだ続きますよ。
    みんな、リズムに合わせて、大きな声で、楽しみながら文法の基礎を学びましょう。

    エーデルでは、随時、入学をけ付けています。
    他の教室からの編入も歓迎いたします。

    無料体験レッスンが出来ますので、是非ご相談ください。

  • 小学英語と中学英語のギャップについて

    小学英語と中学英語のギャップについて

    こんばんは、白石区のエーデル英語教室です。

    2015年にベネッセが行った調査で、小学5年・6年生の皆さんは、教科としての英語を楽しいと感じていたそうです。
    ところが、中学生を対象とした調査では、英語を苦手と思う生徒が増えているという報告があります。
    それは、小学校でのゲームやアクティビティなどを使った楽しい英語と、文法の知識が必要になる中学英語が全く異なることが原因です。
    AdELでは、”文法のきまり” が自然に身に着く指導 を、小学生から行います。
    理屈が分からなくても、主語の次に動詞、そして目的語や補語を並べ、普通に英文が作れるようになっていくのです。
    主語によって動詞の形が変わることへの理解や、かんたんな英文も読めるようになります。
    小学生対象の英語教室に通われている方も、多くいらっしゃると思います。
    ちゃんと英語力が身に着いているか、お家の方が少しだけ気にしてあげてください。
    文法が重要になる中学英語への移行がスムーズにできれば、英語がずっと楽しく、得意科目になります。

    小・中学校のクラスでは体験レッスンが可能です。お問い合わせ、お待ちしていますよ^^