タグ: 小学英語

  • Can I have a bite?② (一口 ちょうだい♪)

    Can I have a bite?② (一口 ちょうだい♪)

    こんにちは。札幌の英語教室、AdELです。
    今回は、さちこ先生からです。
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    今日のテーマは先週に引き続き、
    Can I have a bite? でした。
    先週は好きな食べ物で練習しましたが、
    今日は果物野菜です。
    名前の確認をしてから、本物そっくりの
    果物・野菜のサンプルを使って
    ロールプレイング♪
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    Do you like carrots?
    (にんじん好き?)
    Yes, I do.  Can I have a bite?
    (うん。 一口ちょうだい。)
    OK.  Here you are.
    (いいよ。 はいどうぞ。)
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    くだもの野菜がいっぱい。
    楽しかったね。.
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    《宿題のお知らせ》
    ☆聞く宿題→テキストP36  Jack-o-Lanten
    ☆書く宿題→テキストP25 の基本文
    ☆覚える宿題→P25の基本文
  • in the tree (鳥は葉っぱの中)

    in the tree (鳥は葉っぱの中)

    こんにちは。札幌の英語教室、AdELです。
    今回は、さちこ先生からです。
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    今日のテーマは、on  in  under です。
    宿題だった on  in の歌をいっぱい聞いてくれたので、
    すぐに皆で口ずさむことができました。
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    一緒に歌ってから、ワークで確認♪
    木に留まっている鳥がいました。
    on ❓ それとも in ❓
    絵を見て、みんなはon! 
    木の上にいるので良い考えですが、
    英語では、葉っぱの中にいるので
    in the tree と表現するのが普通です。
    葉っぱがない太い木の枝に留まっていたら、
    on the tree でもOKかな。
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    最後に、筆箱を使い on in under の練習です。
    Put your erasers in your pencil cases.
    (消しゴムを筆箱に入れてね)
    Put your erasers on your pencil cases.
    (消しゴムを筆箱の上に置いてね)
    Put your erasers under your pencil cases.
    (消しゴムを筆箱の下に置いてね)
    三人集まると、楽しいゲームになります。
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    《宿題のお知らせ》
    ☆聞く宿題→テキストP22のチャンツを聞く
    ☆書く宿題→テキストP21の基本文をノートに書く
    ☆覚える宿題→テキストP21の基本文を覚える
  • Please call her ○○. (彼女を○○と呼んでね♪ )

    Please call her ○○. (彼女を○○と呼んでね♪ )

    こんにちは。札幌英語教室、AdELです。
    今回は、さちこ先生からです。
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    今日は、Whoseの復習からスタートです。
    Whose pencil is this?              It’s mine.
    Whose notebook is that?        It’s Charlie’s.
    自分たちの持ち物を使って、会話の練習をしました。
    その後は、ワークで確認。
    .
    次は、家族についてです。
    father mother brother sister…  それぞれの呼び方を確認をした後、
    What’s your father’s name?        His name is ○○.
    What’s your mother’s name?      Her name is ○○.
    .
    Anne (English name)に、What’s your mother’s name? と質問した時、
    Her name is ○○.  Please call her ○○.
    名前の後に、お母様のニックネームまで教えてくれました。
    会話が広がりますね。.
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    《宿題のお知らせ》
    ☆聞く宿題→テキストP20の歌をいっぱい聞く
    ☆書く宿題→テキストP19の基本文をノートに書く
    ☆覚える宿題→テキストP19の基本文を覚える

    エーデルでは、随時、入学を受付けています。
    他の教室からの編入も歓迎いたします。
    無料体験レッスンが出来ますので是非ご相談ください。
  • Let’s study English! (let’s の使い方)

    こんにちは。札幌の英語教室、AdELです。
    今回は、さちこ先生からです。
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    今日は、Let’s の使い方を学習しました。
    英語を全く知らない小さな子どもでも、Let’s go! は知っていますね。
    Let’s は、お友だちに、「いっしょに~しようよ♪」 と誘う時に使う英語です。
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    Let’s の後は動詞の原型、
    Let’s ~ や Shall we ~? で聞かれたときは、
    Yes, let’s. または、No, let’s not.  で答える・・・
    これらのルールを中学生で学習しますが、
    今は理屈抜きで大丈夫ですよ。
    .
    Let’s play soccer.  Yes, let’s.
    Let’s run.  Yes, let’s.
    Let’s play golf.  No, let’s not.
    教室は、大合唱 ♪
    Let’s の使い方を、自然に覚えてしまいますね。
    続けて、ワークに書いて、Let’s の使い方の確認です。
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    《宿題のお知らせ》
    ☆読む宿題→テキストp35.36のを上手に読めるようにする
    ☆書く宿題→テキストp35.36の基本文をノートに書く
    ☆覚える宿題→テキストp35の単語コーナーにある7つの単語
     (happy angry brave sad merry hungry tired)を覚える
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    みんな、頑張ってね。
  • 4技能をバランス良く (小学英語)

    おはようございます。札幌の英語教室、AdELです。

     

    今日は、学校の教育現場における小学英語の成果と問題点、

    それに関するAdELの考えについてです。

     

    現在、小学校の英語教育では、学習指導要領を基に 「聞くこと」「話すこと」を中心とした、

    アクティビティーを用いて、楽しい授業が展開されています。

    中学入学時に英語が好き という生徒は多くいますので、一定の成果があったと思います。

     

    しかし、中学校で授業が進むに従い、英語が嫌いになっていく割合が、どんどん増えていきます。

    これは、中学では、「読むこと」「書くこと」が必要になりますので、

    『音』を中心とした小学校での授業から、中学英語への移行が、上手くできずに起こってしまうのです。

     

    AdELでは、学校で小学英語がスタートした時点から、文部省の学習指導要領に疑問を抱き、

    独自の方法AdEL methodで、小学生に 「読むこと」「書くこと」の指導もバランス良く行ってきました。

     

    AdELの小学高学年クラスでは、初級者クラスの生徒さんも含め、

    教科書の新しいページの文章も読めて、英文の内容も理解できるようになっています。

    英語のルールに従い、英文を書くこともできます。

     

    AdELでは、英語を覚えることは、重要であると考えています。

    これは、単に、英単語を暗記して書けるようにするのが目的ではありません。

    早い時期に、【英語を覚える回路を脳に形成する】そのようなイメージです。

     

    毎回、「このページにある単語を3つ以上、好きなだけ覚えてね~」という宿題が出ます。

    自分で目標の数を決めてもらい、それぞれのペースで取組みます。

    初めは、簡単な単語を1つ覚えるのが大変だった生徒さんも、

    だんだん、複数の単語を、かんたんに覚えられるようになるのです。

    頭の中の【英語を覚える回路】が太く大きくなっていきますので、

    生徒さんにとっては、覚えることが特別な事ではなくなっていきます。

    この回路の形成は、将来の英語学習に於いても、大きな成果を上げています。

    事実、AdELの卒業生は、みんな英語が得意科目になっています。

     

    AdELでは、独自のAdEL method を用いて、質の高い指導をしています。

     

     

     

     

    エーデルでは、随時、入学を受付けています。
    他の教室からの編入も歓迎いたします。

    無料体験レッスンが出来ますので是非ご相談ください。

  • 小学英語と中学英語のギャップについて

    小学英語と中学英語のギャップについて

    こんばんは、白石区のエーデル英語教室です。

    2015年にベネッセが行った調査で、小学5年・6年生の皆さんは、教科としての英語を楽しいと感じていたそうです。
    ところが、中学生を対象とした調査では、英語を苦手と思う生徒が増えているという報告があります。
    それは、小学校でのゲームやアクティビティなどを使った楽しい英語と、文法の知識が必要になる中学英語が全く異なることが原因です。
    AdELでは、”文法のきまり” が自然に身に着く指導 を、小学生から行います。
    理屈が分からなくても、主語の次に動詞、そして目的語や補語を並べ、普通に英文が作れるようになっていくのです。
    主語によって動詞の形が変わることへの理解や、かんたんな英文も読めるようになります。
    小学生対象の英語教室に通われている方も、多くいらっしゃると思います。
    ちゃんと英語力が身に着いているか、お家の方が少しだけ気にしてあげてください。
    文法が重要になる中学英語への移行がスムーズにできれば、英語がずっと楽しく、得意科目になります。

    小・中学校のクラスでは体験レッスンが可能です。お問い合わせ、お待ちしていますよ^^