4月から小学生及び小学生の子供を持つ保護者さんは、今時期は塾選びに悩んでいる時期ですよね。
体験レッスンや口コミの情報がたくさん。良いことばかり書かれていてなかなか決められないと思います。
ところで、小学生用の英語教室の口コミを読んでいると、こんなワード見かけませんか?
「中学校に通ってから英語の成績が落ちた」
なぜ中1でつまづくのか
小学校で英語始めたのに、中学で急につまずくポイントはまさに
「基礎ができてなかったから」
が大半。
一言で言うと・・・
「小学校の英語は『遊び』だけど、中学は『勉強』。
そのギャップでつまずく前に、「橋を架けておく!」のがエーデルのレッスンなんです。
別の何かに例えると
「小学校英語は『水遊び』、中学英語は『本格スイミング』。
遊びではなく、泳ぎ方の基礎を先に教えておかないと、
プールに入った瞬間に溺れちゃうんです…
AdELは『基礎泳法レッスン』で、中1のプールデビューを安心に変えます!」
なぜつまづくのかをもう少し詳しく書くとこういうことです
- 小学校英語と中学英語のギャップが大きすぎる
小学校:主に「聞く・話す・楽しい活動」(ゲーム、歌、チャンツ中心)。読み書きは最小限で、フォニックスやスペル練習が不十分。
中学校:いきなり「be動詞 vs 一般動詞の使い分け」「三単現のs」「疑問文・否定文」「語順のルール」など、文法・読み書きが本格化。
→ 小学校で「音に慣れただけ」の子が、中1の1学期で**「He is play tennis.」**みたいな間違い連発してパニックになる。 - 小学校で習った単語・文章が「できて当たり前」扱い
中1教科書は小学校600〜700語を前提にスタート。
でも多くの子は「聞く・話す」はOKでも、スペル(書き)や正確な読みができてない → テストで即減点。 - 文法の「仕組み」が感覚で通用しない
小学校は「感覚・遊び」中心 → 中学校は「論理・ルール」中心。
特にbe動詞と一般動詞の壁(I am happy. vs I like soccer.)でつまずく子が激増。
これができてないと、疑問文・否定文すべてが崩壊する。 - 結果:中1の1学期が「運命の分かれ道」。ここでつまずくと「英語嫌い」が固定化しやすい。
エーデルはどうなの?
中1でつまずく前に!
「小学校で英語始めたのに、中1で急に苦手意識がついた」…
中学生からエーデルに入学後にそんなお子さんの声を聞くたび、心が痛みます。
口コミや保護者さんのお話で一番多いのが、
「聞く・話すは楽しかったけど、読み書きや文法の仕組みが全然わからなくてつまずいた」
「be動詞と一般動詞の区別が曖昧で、疑問文・否定文が全部苦手になった」
ってパターン。
「小学校で習ったはずなのに…」って後悔されやすいんですよね。
そうなる前にエーデルの小学生コースでは、フォニックスを軸に音と文字を連想できる基礎を低学年から徹底。
高学年ではストーリーの中で中学文法の入り口(be動詞 vs 一般動詞、三単現など)を無理なく学び、毎回の宿題で「書く・読む」を習慣化。
だから中学入学時に「教科書全部書けるレベル」まで到達してる子が多く、
「
エーデルでは、代表講師をはじめ経験豊富な専門講師がずっと同じ先生で担当。
低学年の「英語大好き!」を育てるところから、高学年の文法基礎・中学への橋渡しまで、
一貫した教え方でサポートします。
さて、本日「2026年度のエーデルの小学生英語クラス」の内容が決まりました!👏

このクラスを募集するため3月の毎週土曜日に体験レッスンを行います!以下のリンクからぜひLINEにてお気軽にお問い合わせください。
LINEの登録は無料体験レッスン期間や通う教室が決まるまでの間で全然かまいません。
どうぞ保護者の方のご相談も兼ねて、エーデルの無料体験レッスンにご参加ください。通常のレッスンは表の通り50分ですが、体験レッスンは30分と短めになっており受けやすくなっています。

















